ストレスホルモンをコントロールしよう

現代社会はストレス社会と言われ、原因不明の不調に悩まされている方が非常に多いです。

またストレスによって分泌されるコルチゾールはストレスホルモンと呼ばれ、ストレスに対応するために分泌され身体を守ろうとします。

決して悪いホルモンではありません。

しかし、このストレス社会ではコルチゾールが出続ける環境があたりに溢れています。

・スマホ、パソコン
・人間関係、家庭環境、職場環境
・急な気圧や天候の変化
・SNSやニュースなど影響

もちろん栄養バランスの影響もあります。

上記のことからできるだけ離れることはとても重要です。

そしてコルチゾールが出続けると副腎という内臓が疲労してしまう
さらにホルモンの無駄遣いとなってしまいます。

そんなコルチゾールを無駄遣いしないようにしておくことが大事にです。

院では実際に血糖の対策などは必要な方には指導させていただいております。

今回は一つコルチゾールの無駄遣いを防ぐことにつながるものを紹介いたします。

それが御岳百草丸です。

https://amzn.asia/d/ea0nzzH

百草丸は胃腸薬として有名ですが、コルチゾールのコントロールもしてくれます。

就寝前に摂取することで、睡眠中に交感神経が優位になるのを防いでくれ、コルチゾールの無駄遣いを防ぎます。

睡眠の質が良くならない人は一度試してみてください。

なにかあればまた院内でお待ちしております。

関連記事

  1. カウンセリングで一日の食事の中身を一緒に書き出しているところ

    40代以降の身体の相談を受けるとき、最初に見ていること(横浜…

  2. 腰痛と自律神経

  3. 肩こりと低血糖の関係について

  4. 肩こりと夜間低血糖について

  5. 片付けが自律神経を安定させる理由と効果